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ど)

衛生害虫駆除 44 洗濯・清掃業務

給食業務・暖房関連・下水道使用料・医療廃棄物処理料・施設業務関連等

増加する方向にある 現状と変わらない 減少する方向にある

社会環境の変化によって、サービス対象者が増えている、増えることが予想される

社会環境の変化により、当該事務事業が解決すべき課題が増えている、増えることが予想される サービスの拡大や充実を求める意見・要望が増加している

その他

法令等により、市に実施が義務づけられている 民間が実施した場合、市民生活に深刻な影響が生じる 民間で実施することが、収益性や技術面の観点から難しい

市が何らかの関与(監督、指導等)をしないと、問題が発生する可能性がある その他

民間委託や指定管理者制度の活用などの事業手法の見直しの余地がある 事業費や人件費などのコストを圧縮する工夫の余地がある

業務の進め方や手続き(業務プロセス)を簡略化・簡素化する余地がある 社会情勢やニーズの変化等により、サービスの対象・量・水準を見直す余地がある 受益者負担のあり方について見直す余地がある

成果を高める工夫の余地がある その他

現状のまま継続 見直しして継続 休止

廃止・中止 今年度中 来年度 完了 今年度中 来年度

まだ取組成果が十分にあがっておらず課題が解決しきれていないため、ニーズは今後も増える、増えることが予想される 目標よりも大きな成果が得られた 概ね目標の成果が得られた 目標とする成果が得られなかった

必要性が高い 必要性がある程度認められる 必要性が低い、ない

拡大 現状のまま 縮小

拡大 現状のまま 縮小

見直す余地がありすぐに実施 見直す余地があるが時間が必要 見直す余地がない

( )

その他 ( 負担金 )

H H

H H H

( ) ( ) ( )

( ) ( ) ( )

H H

H H H

( ) ( ) ( )

( ) ( ) ( )

事務事業名

老人福祉施設管理運営事業

事業開始年度17 年度

事務事業コード 4122-1

担当部

福祉部

担当課

高齢者福祉課

担当係

高齢者事業係

事業の 性質

簡易管理 法定

根拠

老人福祉法第5条の3など 通常管理

実施方法(全てチェック)

1.事業概要 「PLAN(計画)」

総合計画 上の 位置づけ

( 章 ) 4.みんなが生涯現役で住みよい健康長寿のまちの形成

( 節 ) 1.みんなが生きいきと安心して暮らせるまちづくり

(施策) 2.高齢者福祉・介護保険

めざす

目的成果

※市民や地域がどのような状態になることをめざすのか

老人福祉施設管理・運営により、利用者が目的にあわせて利用し、健康が増進している。

事業内容 (手段、手法な

ど)

※どのような活動を行い、どのようなサービスを提供するのか

▼事業内容

・老人福祉施設が円滑に運営できるように支援を行う。

▼事業手法

・当該事務事業に係る老人福祉施設等指定管理(8施設)及び社会福祉協議会運営施設は負担金交付(2施設)により  運営を支援する。

▼施設名

①望月総合支援センター/②あいとぴあ臼田/③望月老人福祉センター/④浅科生きがい活動支援センター/

⑤生活支援ハウス(含:ひばりヶ丘公園)/⑥高齢者共同リビング/⑦望月生きがいセンター/⑧春日交流センター/

⑨佐久市老人福祉センター/⑩臼田老人福祉センター/

▼施設の設置目的 主に市民の福祉の増進と意識の高揚を図る。

▼主な使用内容

・高齢者の日中活動の場。

2.実施結果 「DO(実施)」

単位:千円

23

年度(決算)(千円)

24

年度(決算)(千円)

25

年度(予算)(千円)

コ ス ト

事 業 費

報酬

委託料

74,909 78,174 83,614

需用費

312

役務費

32

18,171 18,867 19,839

事業費合計

93,080 97,041 103,797

人 件 費

常勤職員

0.60

4,236 0.55

3,806 0.55

3,806

非常勤職員等

0 時間 0 0 時間 0 0 時間 0

人件費合計

4,236 3,806 3,806

総事業費

97,316 100,847 107,603

財 源 内 訳

国庫支出金 県支出金

89,997

地方債

100,847

その他特定財源

18,484 18,254 17,606

一般財源

78,832 82,593

107,603

H 24

年度

※前年度に実際に実施した活動の内容や量

実施内容

随時、即応による施設への訪問での、現状の把握でその後の対応の協議。

財源合計

97,316

活動指標

※何をどのくらいやったかを 把握するためのものさし

指標の説明

※指標の内容と設定理由を説明 単位

23

(実績)

24

(実績) 最終目標値

23

(目標)

24

(目標)

25

(目標) 目標年度 指定管理・運営費負担件数 各老人福祉施設等に指定管理

委託及び運営費負担金交付を 行う。

10 10

10

10 10 10 H 28

年度

巡回件数 施設巡回し、適正管理や問題が

ないか調整する。 回

8 10

10

10 10 10 H 28

年度

成果指標

※どのような効果があったかを 把握するためのものさし

指標説明

※指標の内容と設定理由を説明 単位

23

(実績)

24

(実績) 最終目標値

23

(目標)

24

(目標)

25

(目標) 目標年度 運営に伴う事故発生件数 運営上支障をきたすトラブル等

の件数(施設管理を除く) 人

0 0

0

0 0 0 H 28

年度

利用者人数(代表施設) 佐久市老人福祉センター(長寿

閣) 人

15,066 15,237

13,369 15,066 15,237 H

年度

法定受託事務 義務的自治事務(定型) 任意の自治事務(定型)

義務的事務(不定型) 任意の自治事務(不定型)

市が直接実施 委託又は指定管理 補助金・負担金 その他

( )

( )

( )

平成 年度 業務委託、指定管理、工事請負、補助等対象団体の概要

H 金額 3.事業の分析 「CHECK(評価)」

達成度

判定

<説明>

・維持管理に支障のある大きな問題はなかった。

・軽微な諸問題に即応可能となっている。

・利用者は前年度より増加した。(代表施設:佐久市老人福祉センター限定)

ニーズの 方向性

判定

<説明>

超高齢社会において、高齢者自身が自らを高める啓発の場として需要は高まる。

市関与の 必要性

判定

<説明>

指定管理契約と負担金による施設管理を委託しており、その運営及び施設管理について市の干渉は必要である。

事業の 見直し余地

判定

<説明>

施設ごとの運営状況と利用状況を把握し、施設の真の必要性を分析し、用途の「継続」或いは「転換」を検討してゆ く。

4.今後の方向性 「ACTION(改善)」

事業の方向性

(期間:H 年度~H 年度)

(時期: ) (時期: )

投入資源 の方向性

事業費 労働量

今後の取組方針

・地域の老人福祉向上が図れるよう施設維持・運営支援を行う。

・近年利用者のない「高齢者共同リビング」について、「用途転換」を推進する。

・各施設の利用状況を把握し、分析する。

24

団体名等 費 目 概 要

24

佐久市社会福祉協議会 委託料 施設指定管理委託料(事業内容欄②③④⑦⑧)

51,754 千円

佐久シルバー人材センター 委託料 施設指定管理委託料(事業内容欄⑥)

940 千円

社会福祉法人 望月悠玄福祉会 委託料 施設指定管理委託料(事業内容欄⑤)

9,614 千円

川西赤十字病院 委託料 施設指定管理委託料(事業内容欄①)

15,866 千円 佐久市・臼田老人福祉センター(佐久市社協)

負担金 運営費負担金(事業内容欄⑨⑩)

18,867 千円

千円

※指定管理、長期継続契約の場合は、団体名等の後に例のとおり記載してください。(例:■■■【指定管理(H22~H27)】)

千円

97,041 千円

増加する方向にある 現状と変わらない 減少する方向にある

社会環境の変化によって、サービス対象者が増えている、増えることが予想される

社会環境の変化により、当該事務事業が解決すべき課題が増えている、増えることが予想される サービスの拡大や充実を求める意見・要望が増加している

その他

法令等により、市に実施が義務づけられている 民間が実施した場合、市民生活に深刻な影響が生じる 民間で実施することが、収益性や技術面の観点から難しい

市が何らかの関与(監督、指導等)をしないと、問題が発生する可能性がある その他

民間委託や指定管理者制度の活用などの事業手法の見直しの余地がある 事業費や人件費などのコストを圧縮する工夫の余地がある

業務の進め方や手続き(業務プロセス)を簡略化・簡素化する余地がある 社会情勢やニーズの変化等により、サービスの対象・量・水準を見直す余地がある 受益者負担のあり方について見直す余地がある

成果を高める工夫の余地がある その他

現状のまま継続 見直しして継続 休止

廃止・中止 今年度中 来年度 完了 今年度中 来年度

まだ取組成果が十分にあがっておらず課題が解決しきれていないため、ニーズは今後も増える、増えることが予想される 目標よりも大きな成果が得られた 概ね目標の成果が得られた 目標とする成果が得られなかった

必要性が高い 必要性がある程度認められる 必要性が低い、ない

拡大 現状のまま 縮小

拡大 現状のまま 縮小

見直す余地がありすぐに実施 見直す余地があるが時間が必要 見直す余地がない

( )

その他 ( 市債償還など )

H H

H H H

( ) ( ) ( )

( ) ( ) ( )

H H

H H H

( ) ( ) ( )

( ) ( ) ( )

H 24

年度 実施内容

H

年度

H

年度

(実績) 最終目標値

23

(目標)

24

(目標)

25

(目標) 目標年度 成果指標

※どのような効果があったかを 把握するためのものさし

指標説明

※指標の内容と設定理由を説明 単位

23

(実績)

24

H

年度

H

年度

(実績) 最終目標値

23

(目標)

24

(目標)

25

(目標) 目標年度 活動指標

※何をどのくらいやったかを 把握するためのものさし

指標の説明

※指標の内容と設定理由を説明 単位

23

(実績)

24

財源合計

※前年度に実際に実施した活動の内容や量

1,109,582 1,110,848 1,074,623

その他特定財源

1,085,904 1,013,151 984,620

一般財源

4,074 94,488 90,003

地方債

総事業費

1,109,582 1,110,848 1,074,623

財 源 内 訳

国庫支出金

19,604 3,209

県支出金

時間 0 時間

人件費合計

8,119 7,266 7,266

7,266 1.05

7,266

非常勤職員等

0 時間 0 0

人 件 費

常勤職員

1.15

8,119 1.05

171,639 176,390 81,287

事業費合計

1,101,463 1,103,582 1,067,357

需用費

318 324 750

コ 役務費 ス

ト 事 業 費

報酬

委託料

929,506 926,868 985,320

2.実施結果 「DO(実施)」

単位:千円

23

年度(決算)(千円)

24

年度(決算)(千円)

25

年度(予算)(千円)

めざす 目的成果

※市民や地域がどのような状態になることをめざすのか

 特別養護老人ホームの運営により、入所者の健康が増進し、福祉が向上している。

事業内容 (手段、手法な

ど)

※どのような活動を行い、どのようなサービスを提供するのか

▼運営費(指定管理費):運営費は介護給付費として、指定管理者が自ら提供する介護サービスによっ て得られる収益により運営する。市の特別会計により管理し、毎年度指定管理費を決定し、年度末に精 算している。市の一般会計からの繰入は、建設整備に伴う起債償還分のみ。

▼入所:入所検討委員会により入所適格者を判定し、入所待機順位名簿に登載。

▼事業運営:長期入所、短期入所の利用者に対して介護サービスを提供する。

▼サービス内容:食事、入浴、排出の介助、機能回復訓練、レクレーション、生活相談等

▼該当施設

・特別養護老人ホーム シルバーランドみつい

・特別養護老人ホーム シルバーランドきしの 1.事業概要 「PLAN(計画)」

総合計画 上の 位置づけ

( 章 ) 4.みんなが生涯現役で住みよい健康長寿のまちの形成

( 節 ) 1.みんなが生きいきと安心して暮らせるまちづくり

(施策) 2.高齢者福祉・介護保険

法定 根拠

(国)指定介護老人福祉施設の入所

通常管理 に関する指針について。

実施方法(全てチェック)

事業の 性質

簡易管理

4123-1

担当部

福祉部

担当課

高齢者福祉課

担当係

高齢者事業係

年度 事務事業コード 事務事業名

特別養護老人ホーム運営事業

事業開始年度 17

法定受託事務 義務的自治事務(定型) 任意の自治事務(定型)

義務的事務(不定型) 任意の自治事務(不定型)

市が直接実施 委託又は指定管理 補助金・負担金 その他

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